ラベル 故障 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 故障 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年2月11日火曜日

交換が必要な部品

アッパーホースから冷却水が漏れている。手配済み、要交換。ウォーターポンプから異音がしているので、これも要交換。

2013年8月25日日曜日

いろいろと不具合

B175はエンジンが何年かぶりに掛かって産業廃棄物から置物に昇格した。ついでに他の2台もざっとみたら、色々問題がある。

・T150V:バッテリーあがり、現在不動の置物。クランクケース左下部からオイルが垂れている。場所は未確認。マスターシリンダーからも汁漏れあり。10月には車検を取りたいところだが、このままだと無理だな。

・Triton:実働。スロットルスライドを3番に替える作業がまだ済んでいない。ガスタンク左からガソリンが滲んでいる。以前塞いだはずのピンホールのところ。パテをやり直す必要がある。ロッカーボックスのブリーザーホースからオイルが漏れている。ブリーザーだからオイルが出て当然だが、床が汚れるのはみっともないので、キャッチタンクを造ったほうがいいかも。

2013年6月23日日曜日

火が飛ばない

B175の火が飛ばない。この間までは飛んだり飛ばなかったりだった。さて、原因は、
・キャパシタがパンクした
・どこかショートしている
・どこか配線が外れている
トラブルシュートしようにもバッテリーがついていないので、絶縁、道通チェックしかできない。小さいバッテリーつけようかな。

2013年6月8日土曜日

奥多摩湖ミニツーリング 

前のエントリーで書いたとおり、奥多摩湖にセッティングの確認がてら行ってきた。奥多摩湖までは平穏なツーリングだった。ちょい曇りだったが気温はちょっと涼しいぐらいで、人にもバイクにも心地よい日和だった。奥多摩湖畔の駐車場で一休みして、時計を見るとまだ昼前。このまま帰るにはちょっと早いし、せっかくだから奥多摩周遊道を回ろうと思い立った。奥多摩周遊道路がバイクの規制がかかったというニュースを以前見た気がしたので調べてみたら、今は通れるとの事だった。早速奥多摩周遊道路へ。しばらくすると軽自動車が後ろからぴったりくっついてきて気持ち悪かったので、コーナーから直線に入る立ち上がりでちょっとスロットル開け気味にして加速した。後を振り返り振り切ったことを確認して前をみたら、旗持った警官が登場、、ココでネズミ捕りやってましたよ。*あとで調べたら有名なところみたいだ。

23kmオーバーで捕まりました。

数日前に公安委員長が「取締りのための取締りはいかがなものか」というような発言をして、物議を醸しているホットな時期にやってましたよ取締りのための取締り。スピードが出てたことには違いがないし、時間の無駄なので言い訳することなく青切符もらっといた。反則金はいいとして違反点数2点が痛いが、凹んでいても仕方がない。

再出発してすぐに月夜見第一駐車場に到着した。ここから見る奥多摩湖はいつ見ても素晴らしい。
その後は檜原街道、から五日市を経由して奥多摩街道、甲州街道で帰宅した。途中で信号待ちの時になんか違和感がを感じたので、エンジンを覗いてみたらプラグがゆるんで踊っているのを発見した。セッティングのためのテスト走行も兼ねていたため、幸い予備のプラグとプラグレンチを持っていた。プラグ閉めたら半回転ぐらい回った。緩んだんじゃなくて締め忘れた可能性があるな。注意すること。

サムネイル


ギアボックスのオイル漏れは、カバーの合わせ目ではなく定番のここだった。オイルシール仕込めるようにしないとダメかな。

左のサイレンサー内部に仕込んであるバッフル(パンチングメタルでできた筒)が外れていた。叩いてはめたら直った。










2012年9月1日土曜日

エアコン不調 003 545 56 05

一週間ほど前から、エアコンが効かなくなることがあった。朝は大丈夫だが、炎天下に放置したあとの帰宅時、エンジンかけた直後にぬるい風しか出ない。スイッチをオンオフしたりすると、そのうち冷風が出てくるので、冷媒が抜けたのでは無さそう。コンプレッサーが回っていないんだろう。

そういえば、リレーの半田クラックで時々ウインカーがつかなくなることがあった。あの症状に似ている。ACリレー(003 545 56 05)を分解して点検してみたら、やっぱり一箇所怪しいところがある。半田ゴテあてて修正した。これで症状が出なくなるか経過を観察する。

2011年10月25日火曜日

エアポンプがヤバイ!

W124定番故障箇所のエアポンプがヤバイかも。エンジンかけるとガラガラ、キュルキュル音がすごい。交換かな。

2011年6月20日月曜日

水漏れ

がひどくなってきた。車検に出したときに、車屋からウォーターポンプからの水漏れを指摘された。車検から引き取るときには規定量入っていた冷却水が漏れて、今朝冷却水の警告等が点灯した。しばらくすると消えたり、またついたりする。だいぶ水が減っているようだ。確認したところタンクの三分の一ぐらいまで水位が減っていた。クーラント補充したら1リットルほど入った。3週間ほどで1リットル減ったことになる。しばらく様子を見ようと考えていたが、ポンプ交換だな。ベルトテンショナーも一緒に交換するべきだろう。

ウェブでポンプのことを調べたら、OEMは品質に難有りのことが多いらしい。交換してすぐ漏れるようなことがあるとやだな。とはいえ純正はたぶん高額だろうし、OEMを使うことになるだろう。どのメーカーのポンプをどこから買うのが、費用対効果がよいのだろう?W124のパーツに詳しい人のアドバイスがほしいなあ。

2011年5月17日火曜日

タイヤも原因のひとつ

タイロッド、ドラッグリンクのブッシュがへたっているのが左フロントホイールジャダの主原因なのは間違いない。左前タイヤは変磨耗にクラックというひどい状況だったので交換したところ、交換前に激しい振動がでた状況でも少し収まった。タイヤも原因のひとつだったのだろう。今の状況だと車検の際アライメントをとる必要がある。どうせアライメントとる必要があるなら、タイロッド、ドラッグリンクの交換も要検討。

2011年5月14日土曜日

オイル交換@82500km、タイヤの顛末

オイル交換した。フィルターも交換。

昨日左リアタイヤが金属片食ってパンク。出先だったのでスペアタイヤに交換。その後車屋にホイルごと預けて、タイヤ交換を依頼。今日出来上がったと連絡があったので、早速受け取りに行った。左フロントのジャダが最近ひどいので、ついでに見てもらおうとリフトアップしてもらったら、左フロントタイヤの内側に盛大なクラックがあった。これも交換することにした。タイヤの変磨耗も激しい。「タイロッド、ドラッグリンクのブッシュがへたってアライメントが狂う -> タイヤ変磨耗、ジャダ」ということか。車検も近いし、足回りのリフレッシュをしようと思った。今月は、自動車税、車検、修理、、、金が。。

2010年10月11日月曜日

オイルタンクのクラック

やっぱりクラックがあった。ラグが溶接してあるところに長さ2mmぐらい。板金半田で埋めた。漏れが止まるかテスト中。

2010年10月10日日曜日

オイルタンクに不具合

オイル漏れの原因はオイルタンクだった。ラグのあたりにクラックが入っている模様。暗くてよく見えなかったので、明日確認する。溶接で直すしかないかな。

オイル漏れ

T150Vのオイル漏れも直そう。疑わしいのは、オイルタンクそのもの、リターンホース、ブリーザーホース。どれから手をつけようか。

オイル漏れ

車検の時に気が付いたトライトンのオイル漏れは、プライマリーケース下側からだった。何年かぶりに開けてみたら、ガスケットがずれていた。今まで漏れなかったのが不思議。直してひとっ走りして来たがオイル漏れはなし。修理完了。

2009年11月1日日曜日

ホーンが鳴らなかったわけ

ホーンが鳴らなかったのは、スイッチの中の配線(茶色)の断線(半田抜け)。油圧スイッチにしたときに配線を間違えたことの複合的理由。リレーは壊れていなかったかも知れない。交換しちゃったけど。半田付けして、配線をやり直したら、「ブー」といい音で鳴る。パッシングも直った。。。

オイル交換@62000km

オイル交換した。上抜き。約7L。

サーモスタット割れていた。水温高めだった理由はこれが原因。今は100度以下で安定。

2008年11月4日火曜日

オイル漏れ

オイルタンク裏がぬれている。上のほうから漏れてる?

オイル漏れ

原因がよくわからなかったオイル漏れは、ドレンボルトが緩んでた。アルミワッシャーの変形が原因か?ワッシャーの内径が少し小さかったので拡大、研磨して付け直し。ギアオイル交換450cc。

ガソリンコックがまた少しにじみ始めた。キャブ清掃後、エンジン始動確認。キャブ開度真ん中で加速がとまる。アイドリング、全開はOK。

2006年4月2日日曜日

不調の原因

昨日ジョンブルミーティングに参加するために、TRITONでビックサイトまでひとっ走りしてきたけどいまいち調子が悪かった。


なぜか混合気が薄いときのようにキャブから盛んに吹き返しがくる。薄いのかと思ってプラグみると真っ黒。まあいいや、と思ってとりあえず今日調べることにした。

で、今日はまずバッテリーを充電した。13.5Vぐらいまで蓄電した。30分ほど走ってみた。やっぱり途中で吹き返しがある。戻って電圧をチェックすると12.5V。充電してないな。前から気になっていた、ツェナーダイオードをテスターでチェックしてみた。壊れてましたorz。過充電で調子悪かったのか。前にボイヤーがパンクしたのもきっとこれが原因だ。

この際ツェナーダイオード&レクチファイヤーのシステムはやめて、一体もののレギュレート・レクチファイヤーを取り付けることにした。予備で持っているものを使うことにする。いざ付けようと思ったら、取り付け場所に困ったので、電装プレートをいすの下に作ることにした。アルミの板を買ってきて、のこぎりで切ってから穴を開けて出来上がり。今までタイラップで適当につけていたボイヤーの箱もこれに付けられて、見た目すっきり。フレームでとっていたアースポイントもこの板に移動。やり始めると、結構手間がかかり、続きはまた今度。

よくこんな状態で昨日はビックサイトまで行ったもんだと、われながら関心、って言うか無謀だった。

2006年2月25日土曜日

滑ってます

久しぶりに、悪三さんのところにT150Vで行ってみた。甲州街道はそれほどでもなかったが、環八が激混みで参った。渋滞に巻き込まれると、T150Vはとたんに「ぶすぶす」いいはじめるので、仕方なくすり抜けした。世田谷通りをまたぐ陸橋の近くでほかのバイクがすりぬけをしなくなって、あれっ、と思ったとたんに、青い服着て白いバイクに乗るおじさん発見!危うく見過ごして左から抜くところだった。仕方ないのでしばらく後ろについていった。陸橋で赤ランプつけたので「何だ?」と思ったら、右車線のダンプに声をかけていた。よくみるとあふれんばかりの砂利を積んでいた。過積載ですね。切符贈呈式のため白いバイクが左に寄ったのを見計らって、熱くなったエンジンを冷やすためにフル加速!。。?あれっ?クラッチが滑ってるよ。前から気になってたけど、とうとう4000回転ぐらいから滑るようになってしまった。3気筒のおいしいところは、これより上の回転数なのに。。。3000回転ぐらいで、つないでいくとめっちゃ遅い。5速で80km/hくらいしか出ないよ。でもこのくらいのほうが免許にやさしいかもね。ほどなくして、奥沢に到着。

悪三さんや店に来ていたお客さんたちと話をしてると、アクティーでJohさん到着。ACTSチャンピオンマシーンのトラカブを整備しに来た模様。ピストン交換のためエンジンをばらし始めた。Johさん相変わらずの手際のよさで、あっという間にシリンダーとピストンをはずす。お見事。その後、みんなで飯を食いに行った。店に戻りしばらくみんなの作業の様子をみてたら、3時過ぎになってしまった。渋滞がいやなので、ちょっと早いけど奥沢をあとにして帰宅の途につく。

帰りもクラッチはすべりまくりで非常に不愉快だった。原付のお姉さんと激しいデットヒートを繰り広げつつ帰宅。でかいのに遅いバイクと思われたんだろうなあ。悔しいので家に帰ってふて寝。

7時ごろに目覚め、納得がいかないのでちょっとクラッチ調整でもしようと、インスペクションカバーをはずしてみた。クラッチアームの遊びを手で確認したら、遊びがまったくなかった。これじゃクラッチもすべるよね、と納得。すべるのもいやだが、停車時のクラッチの引きずりがいやでレバーでの遊びをぎりぎりまでなくしていたことを思い出した。そのときはそれでよかったけど、時間がたってクラッチ板がすり減った結果、だんだんクラッチがすべる回転数が下がっていったのね。遊びを少し増やして、試乗してみたら6000回転まで、クラッチがグリップするようになった。それ以上まわすとやっぱりすべる。すべるのをほったらかしてたから、熱でばねがへたったのかもしれないな。しばらくこの状態で乗って、また低回転ですべるようになったら、新品部品で組みなおすことにしよう。実はクラッチAssyのNOS品を入手済みだったりするし。もったいないけど、道具だから使ってこそ始めて価値があるってもんだ。

2006年2月11日土曜日

とほほ

車から出るときに、服で引っ掛けてドアロックピンを壊した。社外品のださいのに換えるのはいやなので、純正品を早速いつものところに発注。¥350円なり。振り込み手数料と送料のほうが高い。無駄な出費だ。